青磁色 せいじいろ
青磁の肌の色のような浅い青緑色。
青磁は青緑色の釉薬を掛けて焼いた磁器の一種で、釉薬に含まれる鉄分により独特の灰みを帯びた青緑色になります。
中国では古くから焼かれていて、宋代には優れたものがいくつも作られました。淡い水色でうっすら緑がかっているきれいな色味です。
新しく出た新色で、今までなかった明るいブルーが追加された形になります。
涼し気な色合いが初夏や夏に使用すると一層お部屋を涼やかに彩りそうです。
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青磁色 せいじいろ
青磁の肌の色のような浅い青緑色。
青磁は青緑色の釉薬を掛けて焼いた磁器の一種で、釉薬に含まれる鉄分により独特の灰みを帯びた青緑色になります。
中国では古くから焼かれていて、宋代には優れたものがいくつも作られました。淡い水色でうっすら緑がかっているきれいな色味です。
新しく出た新色で、今までなかった明るいブルーが追加された形になります。
涼し気な色合いが初夏や夏に使用すると一層お部屋を涼やかに彩りそうです。
カラー縁なし畳に多用されるベーシックな和紙畳ござ。1色で織ってあり、微妙な日本古来の色合いを再現されている。
灰桜色が人気
〈01 銀白色〉 〈02 黄金色〉 〈06 亜麻色〉 〈09 墨染色〉 〈10 乳白色〉 〈11 銀鼠色〉 〈12 栗色〉
〈14 灰桜色〉 〈15 白茶色〉 〈16 若草色〉 〈17 藍色〉 〈18 薄桜色〉 〈19 胡桃色〉 〈20 青磁色〉 〈21 小麦色〉