白茶色 しらちゃいろ
薄くて明るい感じの茶色のことです。ベージュ・たまごいろともいいます。
色あせて白っぽくなることを白茶けるといいます。
江戸時代では比較的濃い茶色系が多く着られましたが、「煤竹廃れて白茶起こり」といわれ、文政期に入ると薄い茶系が流行しました。明治に入ると女性も多く着る色となりました。
明るいベージュでお部屋が明るい印象になります。リビングや子供部屋などに使われるお客様がおおいです。
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白茶色 しらちゃいろ
薄くて明るい感じの茶色のことです。ベージュ・たまごいろともいいます。
色あせて白っぽくなることを白茶けるといいます。
江戸時代では比較的濃い茶色系が多く着られましたが、「煤竹廃れて白茶起こり」といわれ、文政期に入ると薄い茶系が流行しました。明治に入ると女性も多く着る色となりました。
明るいベージュでお部屋が明るい印象になります。リビングや子供部屋などに使われるお客様がおおいです。
カラー縁なし畳に多用されるベーシックな和紙畳ござ。1色で織ってあり、微妙な日本古来の色合いを再現されている。
灰桜色が人気
〈01 銀白色〉 〈02 黄金色〉 〈06 亜麻色〉 〈09 墨染色〉 〈10 乳白色〉 〈11 銀鼠色〉 〈12 栗色〉
〈14 灰桜色〉 〈15 白茶色〉 〈16 若草色〉 〈17 藍色〉 〈18 薄桜色〉 〈19 胡桃色〉 〈20 青磁色〉 〈21 小麦色〉